手をたたくほどの夢って……

Img_0096夕べも、夜中に私たちのベッドに移ってきたたまちゃん。

明け方、突然、眠りながら手をぱちぱちとたたいた。

なんか、すっごくおもしろくって、朝たまちゃんに話すと、たまちゃんも大笑い。

でも、たまちゃん自身、何かの夢をみていたのかどうかもわからないんだって。

寝ている間に、手をたたくほどの夢って、楽しそうだな。何歳まで、こんなに無邪気でいてくれるのかな。