私は主であって、癒す者である
大空にふかふかと綿をちぎったような白雲が一面に漂い、西の空には沈みかけている太陽が真っ赤に染まって、山の彼方に沈み行き、ジム帰りの美しい光景に、うっとりと心が引きずられてゆきそうです。
温水療法に励んで、ジムでのジャクジとプールでの運動は、効果が見えてきています。あれ以来右手の指や、両腕の痛みがほとんどなくなり、癒されたのがわかります。
また、足の膝あたりが弱くなっていて、立ち上がるのに時間がかかりますが、これも二か月前よりはかなり良くなってきていて、シャープな痛みはなくなりました。継続は力ですね。
“私は主であって、癒す者である“とのみことばに支えられて、健康管理に励む日々、感謝なことです。
温水療法というのは、何時か書物で読んだ療法で、確かにスローですが癒やされつつあります。ありがたいことです。
御年ですから、このような体の変調が起こるのは当たり前のことだとは思っていますが、祈りに応えられて癒されることの有難さには、感謝しきれません。
とし子








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