パーティーはガスライトのレストランで
いよいよ彼らがMA州からやってきます。姪の一人ステファニーから電話があり、サプライズ・パーティーはすべてOKであることを伝えました。
そして、主人とは長々と話していてとても楽しそうでした。決してばれませんでした。
彼女はサンディエゴでコンベンションがあるため、ビシネス・トリップのため毎年のように来ますので、今回も彼女が一人でビジネスのため来るということにし、午前中に我が家に着くとのことでした。
何時ものようにステファニーとの懐かしい再会の挨拶の後少しして、ドアーベルがなって母と姉が入ってきたので、主人はすごく驚いていました。
翌日は彼女らの姉妹が来ること、明後日は弟が来ることなどの説明をしました。主人は恥ずかしそうに、「そんなにしてくれなくても良かったのに!」と、言うと「アンクル、タム、90歳のバースデーだからね!」と言いながらも嬉しそうに楽しくおしゃべりに花を咲かせています。
パーティーは土曜日の夜、皆で教会へ行きそのあとガスライトのレストランへ行く計画を立てています。
今日は彼らの計画でパシフィックビーチのレストランへ行き、そこで親類の者と落ち合うなど、波の寄せ来る海を眺めながら、良いひとときを持ちました。
ぎっしり詰まった明日からの計画を語り合ったり、後続部隊をエアポートへ迎いに行たり、我が家でのディナーも含め、楽しい数日がやって来そうです。
私は忙しくなります。メールでのやり取りをしたことを、主人に見せることにしました。
お祈りに答えられ、3時にタクシーでボストンエアポートへ向かったり、守られて着いたり、サプライズが成功した事などを感謝しました。
隠し事をするのは大変ですね。彼らが着く少し前に、私は腹痛を起こしました。疲れたからと言って、何時も休まず行く木曜集会を休み・・・、まあ、ストレスでしょうね。
彼らの顔を見ましたら、すかり治りました・・・。
とし子






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