プラスチック・サージェリーの必要はありません
尊いお祈りに応えられて、主人の皮膚ガンの癒しもほとんど奇麗に癒され、あまり跡形も残らずすっきりとした顔になりつつあります。ご心配とお祈りを感謝いたします。
手術室でプラスティック・サージュリーをすると話していたのですが、主人はドクターに「この年なので、外見の見てくれは構いませんので、プラスティック・サージュリーの必要はありません」と答えたそうです。
プラスチック・サージェリーをする場合、他から皮膚を切り取って、貼り付けるのですが、彼はもう手術は沢山だと言っています。
しかし、今、癒された顔の様子では、とても奇麗で、全くその必要はいらないように思われます。感謝ですね。神様の癒しの力は!!!
鼻のてっぺんの時はプラスチック・サージェリーをしました。今は全然わかりません。その時もすごい癒しの力を見せて頂いてきました。
いずれにしても御年(89才)ですから体に負担のかからないようにと祈ってきました。
イースターを前に奇麗に癒され、教会へも行かれ、友達との会食にも出かけられ、楽しみも増えてとても喜んでいます。
「トムさん、全快祝いをしましょうね。素敵なレストランへ行きましょうよ。トムさんきっと好きよ!」
そろそろイースターディナーの支度に心を注ぐことでしょう。ハレルヤ!
とし子






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