マーブ君が大歓迎
素晴らしいお恵みを頂いてサンタバーバラの修養会から帰ってまいりました。
バスが5時45分頃サンディエゴ教会につき、主人が迎えに来てくれ、お友達2人と一緒に色々楽しかったことなどをわいわい話しながら、彼らをお送りして、我が家に着きました。
マーブ君は大歓迎でママを迎えてくれ、傍をはなれません。可愛いですね。
しばらく膝に乗せいい子いい子しながらお話をすると、目を細めて私の顔をジーット見つめています。やっと安心したようなので、夕ご飯を作ってあげました。
冷蔵庫を見ますと、ブロッコリーの茹でたのがあるので、お肉にドライフードを少し入れ、ブロッコリーと混ぜてあげました。
マーブは美味しそうに全部奇麗に食べてしまい、時折私の顔をのぞきこみます。とても満足のようです。「美味しかったの? 良かったわね!」
きっとタムさんは新しくブロッコリーを茹でたのだと思って、冷蔵庫の引き出しを開けると、買い置きの生のブロッコリーはまだそのまま残っているでありませんか。
従ってマーブにはブロッカリーは全然あげてなかったということになります。ちゃんと茹でて、言い置きをし、見えるところにおいて出掛けたのにねえ~。
彼は自分の嫌いなものは、マーブにもあげない主義のようですね。犬は肉党なのだからと・・・。面白いですね!
とし子






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