静まってわたしこそ神であることを知れ!
朝のデボーションのとき祈りの中で、このみ言葉が、示されました。
「静まって、わたしこそ神であることを知れ」
忙しいとは、心を滅ぼすと書きますね。
先々週の木曜集会で大倉先生は、「恐怖の中で希望をみいだす」というタイトルで話され、色々ディスカッションを交えて学びました。
その一部分で、「今は深く物事を考えない時代ですね。だからこそ静まることの大切さ、神との関係を深く保たなくてはならないのです」と。
日本へ行く準備に追われている最中、ああ、そうだ、あれも、これもと動き回るのではなく、神様の前に静まるとき、大切なことを思い浮かばせてくださるのです。
不思議に心が落ち着き、かえって物事が早く進み、静まる事の大切さを教えられました。
神様は私の心の奥までお見通しだったのですね。ありがとうございます!
とし子






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