ハッピー・イースター! ジェニファー家族4人を迎えて
主人の姪ジェニファー家族4人がきました。
「彼らはとてもエキサイティングしていて、このバケーションを楽しみにしているのですよ」と、ジェニファーの母親スーザンからの電話がありました。
サンディエゴ・エアーポートへ迎えに行った主人は、夜の9時過ぎに家に着き、用意しておいた夕食を出しました。彼らはかなりお腹が空いていて、バべキューチキン・ディナーを喜んで食べてくれました。
ボストンからサンディエゴまでの距離は、アメリカを横断する最も長い距離間で、子供たち共々長旅で疲れたようです。
翌朝の5時には子供たちが起きだし、全員が起きてしまいました。
10日間の滞在で、中2日間はデズニーランドへ泊りがけで行きます。
早速サンディエゴ・ズーやラホヤビーチへ行ってきました。帰ってからシーワールドや、アニマルパーク、レーゴーランド等へ行く予定をしています。バケーションは子供本意の行動らしいです。
主人は自分の車を貸し、用意した地図を渡して、自由に出かけて貰います。その点アメリカ人のお客は楽ですね。
コーナーテーブルにはイースターの可愛いラビットや、お菓子類がいっぱい積んであって、子供たちはすぐそこへ目が行きます。家にある私のスタッフェド・アニマル(動物の縫いぐるみ)は、ちょうど良い遊び道具というところです。
食事の支度だけには、大いに心を遣います。子供たちは特に「味噌スープ」をというご注文で、みんな日本食が好きのようです。初めて食べる手巻き寿司、うなぎも含めて、沢山食べてくれました。
近いうちに「大波」レストランへ連れてゆこうと思っています。ここは日本食自由に食べ放題の店です。
イースターデーは私は6時半からのサンライズ・サービスそして礼拝にでました。
甦りの主を沢山賛美した素晴らしい集会でした。彼らは主人の教会の礼拝を守りました。
イースターの日は礼拝のあとLAのデズニーランドへゆくので、デナーは前の日の土曜日にし、大きなハムを焼きました。
トムさんは可愛い姪たち家族をもてなすのが上手で、“アンクル・タム”と呼ばれつつ、とても嬉しそうでご機嫌です。
“良い思い出を沢山作ってあげたいです。
ハッピー・イースター!“
とし子






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