美味しいご馳走に風邪も吹き飛ぶ
明るく晴れ渡った青空に燦々と注がれる太陽の光、春の兆しが現われています。樹木の生き生きとした芽吹きに心も踊らせられ、大地の鼓動を感じます。
こんな素晴らしい日を与えられ、心も健やかにさせられ、風邪も癒されて気分良く、何か神様に良いことをさせて頂きたいという思いになります。伏せていた日々は、ただ安静と温かいものを頂いてゆっくりとし、良い御身分の日々を送らせて頂き感謝でした。
そうなのです!「友はどんな時にも愛するものだ]と。
お友達と誘い合わせてお食事会をいたしました。ちょうど或る姉妹のバースデーでしたので、楽しい時を持ち、美味しいご馳走に風邪も吹き飛んでしまいました。
今朝の聖書の学び、箴言のみことばには教えられることが沢山書かれています。
「友はどんな時にも愛するものだ」「主を恐れることは知恵の始め、聖なる方を知ることは悟りである」「親切なことばは人を喜ばす」「柔らかな答えは憤りを静める」「穏やかな舌はいのちの木」「あなたのしようとしていることを主にゆだねよ」などなど。
「はい分かりました。心がけます。でも神様、行いが伴わない私をお助けください。アーメン!」
とし子







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