33週検診

今日は、ちびちゃんの33週の検診。

私の場合、産婦人科の先生が数人担当で、お産の日によって、どの先生にあたるかわからないので、なるべく、全員の先生に会うようにしている。

それにしても、どの先生も、非常に明るく楽観的(に思える)。

今日も、診察はほんの5分から10分で、

 Everything is fine.

ふだんは、かなり楽観的な私も、さすがに、胎盤の位置はだいじょうぶか、羊水の量は正常か、へその緒が首に巻きついていたりしないか、などなど、こちらから質問しないと、そのまま終わってしまいそうな雰囲気。

久しぶりのウルトラサウンド(最近は、心音を聞くだけだったので)で、ちびちゃんは、横向きとのことだけれど、向きはまだ変わるし、私は帝王切開になるので(たまちゃんのときが帝王切開だったため)、問題ではないらしい。

高齢妊婦なんですけれど、何か心配することはないですか?と聞くと、To worry is not productive emotion と言われてしまった。(Worryという単語を使った私がきっと悪かったんだろうな、、、Concernすることはありますかと聞けばよかった)。

ウルトラサウンドで画面に映るちびちゃんを見て、私がたまちゃんに(今日は、午後からGymnasticのクラスがあったので、たまちゃんも一緒)、かわいいねぇ、というと、隣にいたたまぱぱは苦笑い。まあ、客観的には、かわいいとかいうレベルではないんだけれど、そこは、やはり母性と父性の違いかしら。。。

いずれにしても、高齢妊婦の私が33週まで大きな問題もなくきていることに、本当に感謝。

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