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聖書は 悲しみは笑いにまさる という

うぃっす。

悲しみは笑いにまさる。
顔に憂いをもつことによって、
心は良くなるからである。

伝道の書 7 : 3

毎日笑って過ごしたい。
かっぱのモットーは 人生、1回でも多く笑い飛ばすことだ。
笑った者勝ちだぁ! 位思っている。
だから・・・この年になっても
お箸が転がったくらいで おなかを抱えて笑っちゃうのである。
そして、そんな自分を客観的に見るとき、
大変よろしい精神状態であることに感謝する。

とっ・・ところがっ・・・ 聖書は
悲しみは笑いにまさる という。
自分が悲しい思いをすることによって 他の人が持っている痛みを感じて
思いを分かち合うことができるんだね。
自分が悲しい思いをするとき、心が良くなる。
心が良くなるってなんて素敵なことばなんだろ。
良い心を持てるんだったら悲しいことがあってもプラスになる。
長い目でみれば悲しいことはかっぱの人生に笑いをもたらしてくれる。
だから、悲しいことから逃げないでいよーっておもっちゃった。

今日も一日悲しいことがあっても明日の笑いを期待して行こー!

かっぱ

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