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新会堂で毎週10500人の礼拝・・

Shepherd of the Hills Church1

これはロックコンサートの画像ではありません。NCM2のチャーターメンバー、ミチコ、マダム、隊長が所属する教会(SHEPHERD CHURCH)の聖日礼拝のワーシップの光景です。

いよいよ3500人収容の新会堂で毎週土曜日1回。日曜日は2回、10500人の礼拝がスタートしました。

マーチンルーサーキングJr.牧師の公民権運動にリアルタイムで関わっていた長老さんがうちの教会は天国に一番近い教会と言われました。

本当に私たちの教会はとてもカラフルです。まさに天国には国境も、人種も言葉の違いもなく、あるのは賛美だけであると信じます。

英語を共通語として白人、アフリカ系、ヒスパニック系、ユダヤ系、アラブ系、アジア系。様々な人々が、イエス・キリストを基として、主に賛美を捧げ、毎回の礼拝メッセージ終わりには「招き」の時があります。

毎礼拝でイエス様の良き訪れ(福音=ゴスペル)を信じた人がたくさん起こされます。今週もたくさんの人が救われ、その場で洗礼を授かりました。

「皆さん、神様のみ心は毎回の礼拝に於いて、この会堂のすべての席が人々で埋め尽くされている事ではありません。この会堂(教会)からどれだけ多くの宣教師や伝道者を世に送り出したか?という事、それが神様のみ心なのです」

上は、2010年にこの3500人収容の新会堂の建設認可が下りた時に、主任牧師のダドリー先生が語られた言葉です。➡︎ 有名無実から有言実行へ https://www.ncm2.com/post-1157/

今後どれだけの若い宣教師や伝道者の働き人(ビト)がこの会堂から輩出されるのか、期待に満ち溢れた今週の礼拝でした。

隊長



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