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この子が将来、誰かの光になる事を願いつつ・・

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昨年12月22日にわが家に待望の2番目の孫が生まれました。

娘夫婦は、生まれるまで性別を知らずにいる方針だったので、みんなで男の子だ!女の子だ!と、けっこう盛り上がっていました。

最近では早くから性別が分かるようですが、生まれるまでどちらか分からないというのは、とても楽しみでもありました。

生まれたのは女の子。英語名は”Ameline”、日本の名前は光織(ひかり)です。

日本語名は私に託されていたので、どんな名前がいいかあれこれ考えていましたところ、昨年、当ブログの「命の水の泉から」のコラムを執筆されている竹下弘美さんのお孫さん、泉ちゃんが生まれた記事を読みました。

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泉ちゃんって、なんて素敵な名前なんでしょう!そして聖書の中の言葉をつけたいと思っていた私に閃いたのが、光(ひかり)でした。神様ご自身は光であり、光に関する言葉は聖書の中に沢山散りばめられています。

この子が将来、誰かの光になる事を願いつつ、つけました。漢字の”光織”は隊長の奥様のすいかさんが考えてくれた美しい字です。

現在は「ぽんぽこ山のタヌキさん」の歌のように、♩おっぱいのんで、ねんねして、抱っこしておんぶしてまた明日〜!♫ の毎日です。神様と人々に愛され、健やかに育っていく事を願っています。

そしてこの命は人の光であった。ヨハネによる福音書1:4

マダム


Comments / Trackbacks

  • Comments ( 2 )
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  1. 光織ちゃん、素敵な赤ちゃん
    神様からも 人からも愛されるお子になられることでしょう。
    おめでとうございます。

    髪の毛があるのが羨ましい!!

  2. 弘美さん、コメントありがとうございます。そうなんです。髪の毛の多い子でびっくり、これは家系です。この子の母親も生まれた時から髪の毛が多かったです。この年になると、髪の毛の多さも感謝な事です。

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